2025-12

英文法

可算名詞と不可算名詞1 いいえ不可算名詞も形が形成されれば数えられます。

可算名詞と不可算名詞は大前提として無冠詞の状態では概念(性質、機能、手段、役割等のイメージ)です。 参考 冠詞と無冠詞と複数形での5パターン作れて意味が異なります。 不可算名詞は「数えられない名詞」なのではなく、👉「それ単体で...
英文法

冠詞と無冠詞と複数形で5パターンあるの続き2 無冠詞

無冠詞=仕切りを立てない見方冠詞あり=仕切って切り出す見方 です。 冠詞=「仕切り」の発想 英語では名詞を使うとき、話し手は無意識に「ここからここまでを一つとして扱う」と仕切りを入れています。 形仕切り...
英文法

冠詞と無冠詞と複数形で5パターンあるの続き 固有名詞でみるTheの正体

冠詞の正体(最重要) まずはThe the は、話者が「認識共有できる(またはしてほしい)」と判断していることを示す合図であり、聞き手にその対象を特定する認識の過程を促す冠詞です。 聞く側は、the を 「注目すべき合...
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Whatの疑問文、感嘆文、強調構文

what を軸に 疑問文 感嘆文 強調構文 を同じ原理で一本につないで整理します。 ① what の正体(共通の出発点) まず核心から。 what =「中身がまだ入っていない箱(空欄)...
5w1H

What =「情報が入る“空欄(ブランク)”」

Who / Which / When / Where / Why / How は名詞の後に置いて関係詞になるがWhatだけはthe thing which の意味を自分で内包しているので名詞の後には置けません。
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